オールイン:予言 日本語版【3月下旬発売予定】
オールイン:予言 日本語版【3月下旬発売予定】
販売価格: 2,860円(税込)
商品詳細
確率をねじ曲げられるとしたら?
手札をプレイして、効果を使って最強の運命を造り上げろ!
最強の手札が出来たらオールインで宿命に蓋をしろ。
そして勝利を予言し、ポットを奪い取るのだ……
『オールイン:予言』で、プレイヤーは預言者として手札で運命を織り上げ、勝者を予言することになります。
ゲームは3ラウンドにわたって行われ、各ラウンドでプレイヤーはなるべく高位の手札を作り、かつ勝者は誰なのかを予想することでルーンを得ることになります。
プレイヤーは手番に「カードをプレイしてその効果を使用する」ことで、山札からカードを引いたり、ディスプレイのカードを手札に加えたり、他のプレイヤーの現在の役を確認したりします(プレイしたカードは効果解決後にディスプレイに配置されます)。
もしくは「パスをする」こともでき、そうした場合は山札からカードを1枚ディスプレイに加えます。
ディスプレイはカード効果でそこからカードを取る場所であるとともに、一定枚数のカードが置かれるとラウンドが終了します。
そしてこの手札でよいと思ったなら「オールイン」で手札をすべて伏せて置き、山札から2枚のカードをディスプレイに加えます。
以降、カードプレイはできなくなり、山札からディスプレイにカードを1枚加えるだけになります。
ラウンドが終了したら、各自誰が最強の役を作り上げたのかを予想し、予想が的中した人はポットのルーンを獲得します。
誰も予想を当てることができなければポットのルーンは残り、次ラウンドの分のルーンも追加されます。
また、造った役の強さによってもルーンを獲得でき、こうして3ラウンド終了までにルーンを最も獲得したプレイヤーこそが、最も優れた予言者として勝利します。
『オールイン:予言』は、基礎は伝統ゲームであるポーカーでありながら、カードプレイによる手札の変遷管理や、ディスプレイとカードプレイから他のプレイヤーの手札を予想するという要素により、新感覚のゲームとなっています!
ゲームデザイン:フィル・ウォーカー=ハーディング
アーティスト:ダン・ガートマン
プレイ人数:2〜5人
対象年齢:10歳以上
プレイ時間:約30分
Made in China © 2026 Plan B Games Inc.
手札をプレイして、効果を使って最強の運命を造り上げろ!
最強の手札が出来たらオールインで宿命に蓋をしろ。
そして勝利を予言し、ポットを奪い取るのだ……
『オールイン:予言』で、プレイヤーは預言者として手札で運命を織り上げ、勝者を予言することになります。
ゲームは3ラウンドにわたって行われ、各ラウンドでプレイヤーはなるべく高位の手札を作り、かつ勝者は誰なのかを予想することでルーンを得ることになります。
プレイヤーは手番に「カードをプレイしてその効果を使用する」ことで、山札からカードを引いたり、ディスプレイのカードを手札に加えたり、他のプレイヤーの現在の役を確認したりします(プレイしたカードは効果解決後にディスプレイに配置されます)。
もしくは「パスをする」こともでき、そうした場合は山札からカードを1枚ディスプレイに加えます。
ディスプレイはカード効果でそこからカードを取る場所であるとともに、一定枚数のカードが置かれるとラウンドが終了します。
そしてこの手札でよいと思ったなら「オールイン」で手札をすべて伏せて置き、山札から2枚のカードをディスプレイに加えます。
以降、カードプレイはできなくなり、山札からディスプレイにカードを1枚加えるだけになります。
ラウンドが終了したら、各自誰が最強の役を作り上げたのかを予想し、予想が的中した人はポットのルーンを獲得します。
誰も予想を当てることができなければポットのルーンは残り、次ラウンドの分のルーンも追加されます。
また、造った役の強さによってもルーンを獲得でき、こうして3ラウンド終了までにルーンを最も獲得したプレイヤーこそが、最も優れた予言者として勝利します。
『オールイン:予言』は、基礎は伝統ゲームであるポーカーでありながら、カードプレイによる手札の変遷管理や、ディスプレイとカードプレイから他のプレイヤーの手札を予想するという要素により、新感覚のゲームとなっています!
ゲームデザイン:フィル・ウォーカー=ハーディング
アーティスト:ダン・ガートマン
プレイ人数:2〜5人
対象年齢:10歳以上
プレイ時間:約30分
Made in China © 2026 Plan B Games Inc.